お知らせです。

2016年9月24日、上越教育大学のギークラボ上越教育情報システム研究室(大森研究室)等とのコラボ企画で、「秋のプログラミング&ものづくり体験イベント」を開催します。

文部科学省は2020年から小学校での「プログラミング教育の必修化」を検討すると発表しています。上越教育大学では、『コンピュータやTech好きなギーク、学校の教員,学生および地域の子供達が集い、勉強会をしたり、イベントを開催したり,もくもくとコードを書いたりと、ゆる~くつながりながら共鳴する新しい社会の創造拠点とすることで、教育とテクノロジーが融合した新しい情報教育を創造し学校教育や地域へ還元していくこと。』を目的に、プログラミング教育導入も視野入れた様々な取り組みを行っています。

さらに、今回のイベントはプログラミングだけでなく、ものづくりの楽しさをリアルに体験できる「ハンダづけ」や「LED電子回路作成」も開催します。

上越地域でプログラミング教育とものづくり体験ができる絶好の機会です。
プログラミングに興味のある子どもはもちろん、保護者や教員の方々など、多くの方の参加をお待ちしています.
詳しい内容等は,下記の申し込みページをご参照ください。

秋のイベント情報(ギークラボ上越のウェブサイトへ)